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2010年8月31日

ROBERU iPhone 4 Case

ネットではまだ発売されてないよう。
http://blog.roberu.com/?eid=51

iPhone 4のケースで革素材のものが欲しい。
まだ手に汗かく季節なんで革素材だと汚れが匂いそうだが、味をだす為には早めに使っていかないといけないし、iPhone 4の旬は短いんだろうし。

iPhone 3GSの革素材ケースはiPhone 3G WEARを今も使っているが、09年の12月購入なんでまだ1年も経ていない。
が、iPhone 4もメイン使用は1年だろうし、革のケースも早めに見繕いたい。

追記 8/31
iPhone 4の電話の時の受話スピーカーがほぼケースで塞がっていることや、発話スピーカーなんかの所の作りも、ちょっと酷いなと思い直す。
遠目から見たデザインに比べて細部が雑なんで残念すぎる。
次のロットから修正されてるならイイんだが。

2010年8月30日

AppleのHardcore Games 2

iPhoneのゲームアプリで気になるのは操作性と難易度のバランス。
絶対的な評価は無理なんで、色々なことを推し量らないといけないのは、ゲームに限った話しでもない。
といっても、こうした話をする以前に、操作したい対象が滑らかに動かせずカクカクするとか、バグが多すぎるというのをiPhoneのゲームアプリでは散見するように思う。

要するにApp StoreのHardcore Gamesの選定基準は何じゃい、と。
売れ行き、操作性、評価など色々あるんだろう。
Appleが選別していると思うが、そうなると競合やアプリ開発者をみた政治的な選別も多分にありそうだなと。
まあでもiPhoneに向いたゲームという意味では、間違ってもファイナルファンタジーの1とか2が選定されることはないんだろうし。

2010年8月29日

AppleのHardcore Games

AppleがApp StoreにHardcore Gamesというカテゴリを設けている。

単純に考えれば、Windows Phone 7へXbox LIVEが移植されるという動きに対抗したもんなんだろう。
ローンチには60本位のタイトルが出てくるみたいだし。
でもAndroidではこうした動きに対応出来ないんだろうが、畢竟すればゲームに目玉タイトルがなくてもiPhoneの出荷台数を追い抜くことが出来ているというのも事実ではある。

これでiPhone対応の大手ゲームメーカーとしては、有象無象の雲霞の中から頭1つ上で日の目をみれる、くらいに思ってるんだろう。
といっても絶大な日の目の効果はないんだろうが。

2010年8月28日

iPhoneアプリ、信長の野望

iPhoneアプリ、信長の野望をプレイした。
難易度最低で始め、2ターン目を迎える事なくゲームオーバーに。
それにしてもナメきっていた。

最初は、武力のステータスがない、ってことでスクショ。
攻め込まれて負けてスクショ。
ゲームオーバーでスクショ。

三国志は簡単だったんだが。

2010年8月27日

iPhoneアプリ、怒首領蜂大復活

iPhoneアプリ、怒首領蜂大復活のEASYをクリアした。
弾幕系の縦スクロールシューティング。
古いゲーセンで2人プレイでよく怒首領蜂シリーズを遊んでいたのを思い出すが、あの頃からシューティングを始めだしたんだっけか。
今回、iPhoneモードのTYPE-Aで最初にクリアしたスコアはワールドランクで80位くらいだった。
レベルEASYでもクリアするのに必死なんで、スコアに構ってやれる技量もない。

クリアやスコアの更新で、その後の楽しみもあるよう。
画像のようにBGMに関してや、またOpenFeintでは????っていうのもあったが、これ何ぞ。

2010年8月26日

Apple iPad Caseの手入れ

Apple純正のiPad Caseは使い勝手がソコソコなんだが、使っていると汚れが目立つようになる。

タオルを水で濡らして絞り、少し強めに汚れのある部分を擦って、スグに乾いたタオルで濡れたのを拭き取れば汚れは落ちた。
汚れの種類は、普段から素手で触っていると多く触れる箇所に垢のようなものがたまり白くクスムが、これには有効だった。
タオルの糸の種類や製造の種類などを見分けることは出来ないが、一般ので大丈夫だろう。

そういえばタオルにも色々種類があるんだな。
どこかで詳しい人が話しているのを又聞きしていたが、複雑だ。
今は夏で、結構ハンドタオルを常用しているが、それでもタオルについて詳しくなることはないけど。

2010年8月25日

iPhoneアプリ、iFighter 1945

iPhoneアプリ、縦スクロールシューティングのiFighter 1945、レベルEASYをクリアした。
オーソドックスな縦スクロールシューティング。
だが兎に角、前からだけでなく、左右や後ろからも敵がどんどん出てきて、神風攻撃もあるんで結構なまでに操作に忙しい。
武装は前方集中か前方拡散の2種類を、敵を撃破した落とし物で選択していく。
サイドに2機、小型機が随伴する武装もあるが、小型機にも敵弾の当たり判定があるので無神経でいると小型機のストック数も底を尽きる。

操作性は快適。
全方向から敵が容赦なく出てくるので、タッチして操作だと、自分の指が死角になって敵に追突したり弾に当たってヒットポイントがどんどん減っていくだろう。

ステージが変わっても武装はクリアにならず、前ステージの武装を引き継ぐシステム。
だもんで一度撃墜されるとステージを進めていくのは難しくなるのかも。
初見でレベルEASYをクリア出来て撃墜もされなかったので不明だが、こういうシステムだと、撃墜されないでステージを進めていくと敵の死弾がどんどん多くなり難しさも増すが、しかし一度撃墜されると結構進んだステージでも敵が極端に少なくなったり死弾を遠慮しだしたり相応に難易度が落ちるので心配ないのかも。
それ程にゲームバランスはイイと思う。

2010年8月24日

iPhoneアプリ、イノティア戦記 2でダメージゼロの短剣

iPhoneアプリ、イノティア戦記 2を時々プレイしている。
ちょっとビックリしたが、レベル制限ゼロでダメージゼロの短剣を拾った。
MATCH UPモードをやったことがないので、関係あるのか知らん。

最初は隠れアイテムかと期待して装備したが、ステータスの武器ダメージ数値は増えないし、実際に攻撃してもステータスにある数値前後のダメージしか与えない。
当然か。

2010年8月23日

iPadのタイピングで使う指

iPadで文字を入力する際、外付けキーボードは使ったことがなく、専ら内蔵のソフトウェアキーボードを使っている。

最近はどうやらiPadのタイピングの際に使う指は7〜8本になってきてるのかなと振り返ってみる次第。
左手は人差し指、中指、薬指、たまに親指。
右手は人差し指、中指、薬指、親指。
右手の親指はスペースキーを打つくらい。
まだ今のところは両手の小指もたまに使うが。

MacBookのキーボードに対するように指を10本使っていると、私はどうもタイプミスが多いなと。
キーの配置は体が覚えているので、キーは基本的に見なくてもイイんだが、どうも10本指だとミスの数が減らない。

タッチディスプレイに表示されるソフトウェアキーボードへは、指を休ませつつキーの場所を探ることができない。
キーを探るのはほぼ視覚からになる。
視覚に頼るので、指10本がキーボードを覆っているとキーが見えない。
という側面もあるんだろうとは思うが、もともとタイピングが正確で早いわけでもないので、自分なりに矯正してたら人差し指、中指、薬指に今のところは落ち着いたのかなと。

iPadを仕事で使っているわけでもないのでスピードも必要ないし、外付けキーボードだと澱みなくタイピングできるんだろう。
が、iPadで外付けキーボードを使うのは、大げさだが旧人類というか新しいものに順応できない輩のようで何となく嫌、と言語化してみる。

2010年8月22日

日本と米国の電子書籍

米国の電子書籍市場は150億円規模。
http://www.sanspo.com/shakai/news/100820/sha1008201024012-n1.htm
日本は約600億円らしいんで、その差にちょっと驚いた。

以下、ぶつぶつと。

米国はパソコンと無線LANの普及率は凄そうなイメージがあったが、ブロードバンドとか携帯の機能や電子マネーとか果ては電子書籍まで、ヘボイのな。

一般的な経済の話では物によっては米国からBRICsへ消費の場が移り、なんて状況だが。
いや世界の主要な国別の電子書籍市場規模はどんなもんなんだろう。
もしかして日本がトップだったりして。
それなら電子書籍フォーマット形式の話の論点もちょっとは違ってくるのか。
書籍はその国の言語で記されているのが当たり前なんで、言語に適した電子書籍フォーマットがあってもいいとか、そういう話もあるんだろうが。

今の電子書籍市場の勢いは、KindleやiPadといった非携帯端末を源にした流れと見ると、一緒の市場だろうが分類して見る市場の話になるんだろう。

iPhoneアプリ、Roswell Fighter

iPhoneアプリ、Roswell Fighterの一番難易度が低いレベルをクリアした。
iPadアプリ、Roswell Fighter HDの方がずっと簡単だったと感じるので、iPhoneアプリの方が難しいのかも。

iPhoneアプリの方が画面が小さい。
そのため敵のスピードが速めに設定されてるのかどうか。

ステージ毎に武装レベルがゼロになるので、しんどいのは相変わらず。

ゲームシステムはオーソドックスなんで分かりやすいが、ゲームの難易度はちょっと高めか。

2010年8月21日

iPhoneアプリ、SuperLaser

iPhoneアプリ、SuperLaserのレベルEasyをクリアした。
ヒットポイントシステムの縦スクロールシューティング。
武装3種を使い分けつつ、要所をボムで切り抜けていくオーソドックスなスタイルだが、ステージを進めていくと自機は画面下に張り付いていては生き残れないケースも多い。
操作はタッチ操作など各種選べる。
ゲームバランスはイイ。

武装は、前面一門、前面拡散、前左右拡散の3種。
これら武装はステージによって使い分けた方が楽なような。
大抵は自機が撃墜された後で適してるのが分かるもんなのか。

敵は、最初のステージだとほぼ画面の上からしか出てこないが、ステージが進むと画面の左右下からも出てくる。
だもんで、タッチ操作だと指が邪魔で敵や敵の死弾が見えない。
今回EASYなんでタッチ操作でクリアできたが、難易度が上がるとタッチ操作でステージを進めていくのは無理そうなんで、最初からタッチ操作以外で慣れておくのが良さげ。

敵の弾の当たり判定は大きいと思うし、シューティングゲームとしては難しい部類に入るだろうと。

追記 8/22
敵を自動ロックオンする射撃もあった。
常に自機前方にマーカーが浮いているので、これで敵や敵の攻撃箇所をロックオンするとちょっと強力な攻撃ができるのかな。
敵に近づかないとロックオン出来ないので、リスクもあるが。

2010年8月20日

iPadアプリ、i文庫HD

以前にi文庫HDとCloudReadersを使ってみたが、今は主にi文庫HDを使っているので更に気付いた点を。

やっているのはjpgファイルをフォルダにまとめてzip圧縮したファイルをi文庫HDに転送して読んでいる。
その時に使用するjpgのファイル名。
¥を使っていると、i文庫HDでzipファイルを選択するとアプリがクラッシュするのが前回分かった。
今回は、jpgファイル名に上付き文字を使っていると当該ファイルに辿り着いたらアプリがクラッシュすることが分かった。
また、i文庫HDは中国もOKだが、iPadで日本語の設定にしてi文庫ファイルに転送したzipの中のjpgファイル名に中国語を使っている際、i文庫HDに転送したzipを選択するとアプリがクラッシュした。

最新のバージョンにアップデートして不便になった点。
以前はアプリを起動したら、前回使っていたフォルダなり本棚なりの階層の場所を記憶してその場所で起動してくれたが、アップデートしたら常に本棚で起動するようになった。
また、フォルダの階層でzipフォルダを選択して当該ファイルを読後に戻るボタンで戻ると、以前はフォルダの階層に戻ったが、アップデートしたら本棚に戻るようになった。
当該ファイルの読後は次巻を読むのが流れなんで、読後にわざわざフォルダの階層を選択してスクロールなりをするのは面倒くさい。
要するに改悪だなと。

2010年8月19日

iPhone 4ケースプログラム、BELKINのShield Micra

iPhone 4のケースプログラムで選択したBELKINのShield Micra、Clearが届いた。
7月27日に注文して、出荷は9月1日の予定だったが届いたのは8月18日。
シリコン素材は、常に繊維やホコリが付着し続ける有り様が受け入れられないので選択肢になかった。
ポリカーボネートしか眼中になかったが、といってもTUNEWAREのCarbonLook for iPhone 4のブラックは今使っているし、消去法で透明タイプしかなかった。
透明タイプのポリカーボネートの使用後の姿はiPhone 3Gとか3GSで経験してるので良く分かっている。
細かい擦り傷だらけになって透明さがクスんでくるんだが、これをどうも味があるとは思えない。
でもまあ、気分というのは不思議なもんだ。

Shield Micraは、ランナーから切り離した箇所の仕上げがいい加減だが、ケース厚みの均一性はしっかりしているよう。
後者がヒドイと目も当てられないが。
CarbonLook for iPhone 4よりはケースに厚みがあるように思う。
どこぞやのレビューで見ていたとおり、ケースを装着するとボリュームボタンが少し押しにくくなり、イヤフォンジャックはケースの厚みのために挿し込めないのもあるかもしれないが、大抵のは大丈夫なんだろう。

最近はアルミ削りだしでアルマイト処理されているSolid for iPhone4が気になる。
しかしケースの背面も前面と同様に穴を開けて電波の通りを確保できた方がイイと思うんだが、シリコンのスペーサーが使えないなど実用上で不都合もあるのかどうか。

追記 8/22
Shield Micraに、iPhone 4の保護フィルムは入ってない。

2010年8月18日

iPhoneがお財布ケータイに、という話

お財布ケータイは、それが利用できる受信端末のインフラ普及が必要不可欠。
ということは、iPhoneがお財布ケータイになるなら、日本での試験導入が一番手っ取り早く可能性があるんではとも思う。
ただAppleは米国が本社なんで。

さらに、Appleは既存のあるものをリファインしていくというスタンスだとすると、米国にお財布ケータイのインフラが無いとなると、この噂は単なる特許申請の動き程度のものでしかないのかも。
どうなんだろう。

iPadアプリ、Alpine Crawler HD

iPadアプリ、Alpine Crawler HDをプレイした。
ステージはAlps 6までいったが、6をクリア出来ン。
Alps 6は車がヒックリ返って時間をロスしたり、派手な大ジャンプで体力を減らしすぎるとクリア出来そうにない。
といっても、凹んでいる起伏は適度なジャンプで飛び越えるのが基本だと思う。

Alps 6も最初の難関であるデッカい山を登って下ってからの凹みはジャンプで飛び越えないと時間が足りないだろう。
次のスゲー登り傾斜までを超えられたり超えられなかったりで一喜一憂してるんで、そろそろ最初の諦め時かも。

2010年8月17日

iPhoneがAndroidに抜かれて、Windows Phoneは

四半期のこういう結果が続くとスマートフォンの流れも変わってくるのか。
http://blog.sohaya.com/2010/08/16/android-overtake-iphone/

こういう情報に一番敏感なのは、アプリの開発者とかウェブ関連とかの業種か。
Android端末は、OSのバージョンや端末機種の差によって全ての端末でアプリが使えそうで使えない壁になっているようなので、Androidのアプリメーカーは端末の売れ具合やアプリ総数と比例した手応えというのは得ていないと思う。
だもんで、もしそうならAndroid向けにアプリメーカーがiPhoneアプリメーカー並みに潤うと考えると、今のiPhoneの累計販売台数の数倍は普及させないと難しいかも。

http://japanese.engadget.com/2010/08/16/windows-phone-7-xbox-live-60/
それよりもWindows PhoneがまたぞろiPhoneと同じようにローンチの目玉にゲームが。

四半期の統計だが既にAndroidがiPhoneの頭を抑えたので、もうこの役割は用済みに。
Windows Phone拡販のテンションは何になるのか。
Micorsoftはスマートフォン向けOS販売メーカーという点からすると、Windows Phoneの敵はRIMやiPhoneでなく、Androidだよな。
確かWindows PhoneもAndroidと同様にOSは無償だろうし、ガチで競合してる。

このニュースから思うに、Windows Phoneの目に見えて分かりやすい強みはゲームになるのかなと。
どうもAndroidはGoogleの一連のサービスが使えるという点以外は売りが弱く、有名どころのアプリはiPhoneの焼き直しだし、特に大作のゲームアプリが目に見えて弱いので、出るのか知らんがソニーが出てくるまで頑張りたいのかどうか。

2010年8月16日

iPhone 4のiOS 4.0.1で純正デザリング、CydiaのTetherMe

iPhone 4のiOS 4.0.1で、CydiaアプリのTetherMeをインストールして純正デザリングできた。
iPhone 4のiOS 4.0で脱獄していた時に、コマンドやパッチのみで純正デザリングできる方法があるというので試したが、失敗。
iOS 4.0.1で再び脱獄していたが、コマンドで純正デザリングを試すのは放置していた。
が、CydiaのTetherMeというパッケージアプリで純正デザリングができるというので試したら、出来た。
TetherMeは、iPhone 4にインストールしてもアイコンのあるアプリとはならず、設定アプリのネットワーク項目の中のiOSが標準で備えているデザリング機能を有効にするアプリ。

試したのはUSBデザリング。
最初はMacBookのネットワークの設定でiPhone USBがiPhone 4を認識してくれなかったので困ったが、iTunesを起動したらiPhone 4を認識してくれた。
iOS 4.0の時のコマンドで試していたときも、iPhone USBがiPhone 4を認識してくれなかったので諦めていたが、今回のようにiTunesなどiPhone 4がUSBを認識するアプリを起動していればデザリングできたのかも。

iPhone 4でもデザリングできたんで、わざわざ脱獄した甲斐もあるなと。

BloggerへポストできるiPhoneアプリ

Picasaに続いて、BloggerにポストできるiPhoneアプリを久しぶりに探してみた。
有名どころはBlogPress、BlogWriter、iBloggerだろう。

最近だとBlogBoosterか。
無料版は1つのアカウントしか使えなく広告もでるなど制限があるとのこと。
画像もアップでき、日本語もいける。

無料のBlogSpaceは、肝心の新規ポストが出来ないものの、写真に加えて動画もアップできるらしい。
体裁はきっちりしている。
日本語はいける。

同様に無料のPenMyBlogは、テキストしかポストできない。
アカウントを登録すると、最初に全ての既ポストのテキストだけを読み込み時間がかかるのでバグッたとも思うが、少し待たないといけない。
これらも日本語は大丈夫のよう。

今のところちゃんと使えそうなのは従来のに加えてBlogBoosterくらいか。

2010年8月15日

iPhoneでPicasa直送のカメラアプリPhotoRoom

PicasaへiPhoneから画像をアップロード出来そうなアプリを久しぶりに探していたら、カメラアプリのPhotoRoomが使えるんだと。
これならアップローダーアプリを中継しなくても、カメラアプリ1つでアップロードまで出来る。

App StoreでPicasaをキーワードにしたら結構多くのアプリが出てきた。
iPicasso、貼る蔵、PhotoAlbums for Picasa、Photo Uploaderなどアップローダー単機能アプリが多い。
複数のクラウドサービスを利用しているとアップローダーアプリは便利だが、Picasaだけの利用ならアップロードする手間は少ない方がイイ。

ただPhotoRoomでPicasaへアップロードするにも、一度アプリを終了すると、次の起動時のアップロードには都度Googleのパスワードが必要になるのが面倒い。

2010年8月14日

iPadアプリ、Master of Alchemy HD

iPadのパズル系アプリ、Master of Alchemy HDをプレイした。
固体を液体に、液体を気体に変換する装置を橋渡ししていき、最後の捕集装置へ導いていくというゲーム。
ゲームというだけあって、変換装置の捕集の正確性と設置のスピードが肝要。

固体は落下して止まり、液体は落下して流れて、気体は浮く、という性質を視覚化している。
英語だが、読まなくてもヤレば分かるゲームだし、BGMが落ち着いていて絵作りもキレイ。
クリアするレベルも結構あるよう。

2010年8月13日

iPadが電子書籍リーダーとして扱われたくない理由

米国では電子書籍リーダー端末の市場が過熱しているよう。

つい最近も何処かの記事で読んだと記憶してるが、Appleは、iPadを電子書籍リーダー機能のみの端末ではない、もしくは、市場の電子書籍リーダー端末とiPadを同列に扱うな的な話をしたんだとか。

そう思われたくない一番の理由は、端末の価格差だろう。
今更な話だが。
NookやKindkeは電子書籍リーダー単機能モデルを値下げしているので、必要機能の面で単純に同列にされると、価格訴求力ではiPadが地に落ちる。

Appleからすれば、早くAndroidやWindowsのスレートなりタブレットなりがドンドン市場に出て、iPadと同じような製品の市場を醸成して欲しいのかも。

ここら辺の事情は日本だと全く違った話になるんだろう。

MacBook Late 2008 トラックパッド 不具合

Late 2008のMacBookのトラックパッドの挙動がおかしくなったが、直ったのかも。

トラックパッドでポインタは動かせるがクリック不可になった。
http://support.apple.com/downloads/MacBook__MacBook_Pro_Trackpad_Firmware_Update_1_0&viewlocale=ja_JP&locale=ja_JP
というパッチもあるんだが既にアップデート済みだった。

だもんで野良対策として、システム環境設定のトラックパッドの項目にクリック反応など3種のスピード調節設定があるが、このスピードを上げるなどで不具合が改善する、らしい。
この野良対策をやってみたら一瞬はクリック可になり直ったと思ったが、いつの間にかポインタが常にクリック長押し状態になってしまう不具合に進化した。
他いろいろ試していたら面倒くさくなったんで、とりあえずアクセス権の修復後に再起動かけたら直ってた。

MacはOS標準でキーボード操作でマウスの代替が可能だが、もちろん複雑な操作は知らん。
トラックパッドがクリック不可になって困った時、マウスが必要になったが見つかったのはApple純正のWireless Mighty Mouseだけ。
有線の純正マウスなら接続するだけで使えるようになるんだが、無線のマウスはキーボード操作だけで接続できるようになるんだっけか、と不安だったがMacBookのBluetoothをオンにしてマウス側もオンにすればアッという間に接続できた。
Mac miniを使っていた時のWireless Mighty Mouseがあって良かったが、今見るとデザインも野暮ったいなと思ってしまうところは何とも言えない気分になる。

2010年8月12日

iPadアプリ、2XL TROPHYLITE Rally HD

iPadのカーレースゲームアプリ、2XL TROPHYLITE Rally HDをプレイした。
アスファルトではなく、ダートコースを走行するカーレース。
だもんで、コースの走行ラインをちょっと位はハミ出しても問題なく、アマチュアの難易度だとアクセル押しっぱなしでも大丈夫なんで爽快感はある。

カーレースゲームは苦手ジャンルの1つで、それは操作が難しくてコース激突やスピンを繰り返して完走できないなど負の連鎖があるが、要はセンスがなく下手なんで達成感がない点がトラウマとも言えるのか。
特にF1とかの本格ゲームになると操作は激ムズで、もはや近づけないレベルになる。

その点、2XL TROPHYLITE Rallyは、走行コースの範囲がゲームコンセプトに沿っていて良い意味で大雑把だし、iPadアプリということもあるのか知らんが低いレベルから始めることができる。
操作設定も、ティルトの範囲や感度、ステアリングアシスト、自動スロットルなど最近では珍しくもないが、初心者に優しい設定がある。

マリオカートのようなファンタジーなオプションは無いので、ひたすら走るんだが、本格カーレースゲームに近寄れない奴にも達成感が味わえるのは有り難い。

2010年8月11日

HTC Desire X06HTIIのつもりが

少し前からHTC Desire X06HTIIの予約販売が始まっているよう。

秋葉のヨドバシカメラへ。
HTC Desire X06HTIIの実機を触っているつもりだったが、店員さんに聞くと、この実機はHTC Desire X06HTですよ、と。
さらに、アキヨドにない位なんで他でもHTC Desire X06HTIIを実機展示してるとこはないのでは、とのこと。

有機ELから変更されたソニーの液晶がメッチャ高性能な奴らしいんで生で拝みたかったが、仕方ない。

2010年8月10日

最近のAppleの噂

iPadやiPhoneが発売されて以降、Appleの新製品の噂が多くなっている。

年初には、今年と来年にかけてAndroidスマートフォンの新製品ラッシュになると騒がれて実際にそうなっているが、Appleも負けじと話題を振りまきたいのか。
既にAppleにとっては、iPhone 4の電波問題やホワイトモデルの発売遅延といった不本意な話で盛り上がったばかりだが。

iPhone 4の情報リーク前後から、Appleに関する噂はほぼ信じていいんじゃないかとも思っている。
最近はAppleの儲けがスゴイんで普通に情報がリークしているように見える。
iPhone 4の情報リークはAppleの落ち度だが。

Macだけ売っていた頃のようにAppleが凋落するまでは、放っておいてもAppleに関係して利益を得たい人たちがドンドン情報をリークさせるんだろう。
注目度が高い間は、噂の精度が高いのかも。

2010年8月9日

BUFFALO、500GBの外付けHDD

BUFFALOのHD-PVU2、500GBの外付けハードディスクを購入した。
浅慮で、安そうなのをチョイス。
外付けハードディスクは、電源アダプタが必要な据え置きタイプが眼中になかったのでポータブルタイプに。
MacBookなどラップトップを使うようになってからは、ポータブルしか買ってないなと。

1TBとかの容量だと電源アダプタが必要になったりして選択肢に入らなくなるので困る。

2010年8月8日

iPhone 4デザリング

iPhone 4での純正デザリングは可能なよう。
http://huge.anisen.tv/e242236.html
http://ktmtt.com/diary/2010-iphone4-4-01jb.html
http://japanism.org/modules/wordpress/?p=1184

iOS4.0で試してみたが、方法がマズかったようで私は出来なかった。
これを機会にiOS4.0.1にあげてみたんだが、入獄の方法を間違えたのか、iOS4.0.1にデータを引き継ぐ復元が失敗し最初から設定をやり直すハメに。
面倒い。

iOS 4.0.1で再度脱獄して純正のデザリング設定にチャレンジしたいが、数時間粘って無理だったんで、もうMyWiかHandyLightとかで落ち着こうかとも思っている。

2010年8月7日

MUTEWATCH

こんな薄さでバッテリー大丈夫なんかい、とは思うが。
http://www.mutewatch.com/?page_id=1929
デザインはイイ。
しかしバンドの素材はちょっとどうも。

セイコーが、これをスプリングドライブで実現してくれたら購入するかも。

2010年8月6日

Project Phoenix for iPad

iPhone版もあるが、Project Phoenix for iPadのEASYで、たぶんEPISODE 1はクリアした。
EPISODE 1でそこそこのミッションをクリアしたと思っていたら、何の前触れもなく、いきなりお金がゼロになり武装が強制的に変更されたんで、たぶんEPISODE 2にはいったのかなとは思うがよく分かっていない。
EPISODE 2から始めてみるとレベル10からはじまるし画像はゲームオーバー直前くらいなんでレベル11になってるし、たぶんEPISODE 1はクリアしたんだと思っている。
EPISODE 2になると、いきなり敵がハンパなく堅くなり攻撃力も高く、自機のためのリペアも購入できなくなり、2つ目のミッションでゲームオーバーとなった。

戦車とは思えないスピードでフィールドを疾走してレーザーやらプラズマやらミサイルやらを撃ちまくり、発砲している敵を全滅するか敵拠点を破壊したらミッションクリアになるのかな。
敵を撃破したり、フィールドに落ちているお金で武装を購入し、ヒットポイントはフィールドに落ちているリペアは少ししか回復しないが購入すれば全回復する。
調子にのって自機を動かしていると、木と木の間とか木と陸地際に入って出て来れなくなるバグもあるので、コマメにセーブした方がいい。

武器は、木などの障害物を通り抜けることが出来る出来ない、加えて射程範囲で区別して搭載していく。
といっても武器の説明にそんなことは書いてないので、武器を購入する前にセーブした方がいい。

セーブするには、画面右上の小さい白いマルを下か上かに少しフリック操作するとセーブできる画面になる。

ゲームバランスはかなりシビアなのかな。
Lite版で侮って購入すると早々に投げ出してしまうかもしれないが、本格的なんでヤリガイはあるだろうとは思う。

2010年8月4日

iPhone 4をJailbreak

iPhone 4でも脱獄できるようになって少し時間も経ち、不具合も修正されたようなんで、iOS 4.0で脱獄してみた。

iOS 4のJailbreak対応をまとめたもの。
https://spreadsheets.google.com/lv?key=tz1lkTAAwtDi_7HJxef0Vgg&f=true&gid=1
参考にしつつ、とりあえずインストールしたパッケージはCyDelete、MobileTerminal iOS4、OpenSSH、PrivaCy、SBSettings、SilentPatcherくらいか。

2010年8月3日

iPadアプリ、AIR ATTACK HD

iPadアプリ、縦スクロールシューティングAIR ATTACK HDのレベルEASYとNORMALをクリアした。
古典的な、ヒットポイントシステムの縦スクロールシューティング。
タッチパネルの操作性はめっちゃ快適で、ゲーム難易度のバランスもうまいと思う。
戦闘機は一昔前のデザインなんだが、指で引きずり回す操作性が快適なんで、かなりキビキビ動かせると考えていい。
見た目とは違う。
自機が結構大きいので、最初は弾の当たり判定を見極めつつ、グリグリ操作していればスグに慣れる。

武装のほとんどは、敵を撃破した際に拾っていくお金で購入し装備できるようになる。
装備を最初に購入し、その攻撃回数は、敵を撃破した際に拾っていくアイテムで増やしたり、購入して増やしていく。
必須の装備はSIDE PLANES。
これは自機の両脇に前面一方向自動攻撃の小型戦闘機がつき、これらには敵弾の当たり判定がなく、自機が撃墜されれば消える。

難易度NORMALまでの装備は、SIDE PLANESにプラスしてSHIELDやSUPER ROCKETSくらいがあれば難しくないと思う。
シューティングの初心者にイイんではないかと。

2010年8月2日

iPhone 4の技適

iPhone 4の技適マークの件。
http://taisyo.seesaa.net/article/158106453.html

iPhone 4の発売日に購入している。
技適マークはiPhone 4の本体にある。
iOSはまだ4.0だが、iPhone 4の設定アプリの中の認証の項目にも技適マークはあった。

技適マークがないと、無線はダメで、3Gはデータローミングがアリのよう。

WifiモデルのiPadもみてみると本体裏面には技適マークの刻印があったが、設定アプリの中には技適マークはなかった。
これは当然か。
このためにAppleの純正ケースからはじめてiPadを取り出したんだが、噂どおり取り出しにくい。
取り出す際は、iPadをケースから引っ張り出すんではなく、ケースから押し出してやるとアッサリ取り出せた。
Twitterでみたが、Appleの純正iPadケースの汚れはメラミンスポンジで落とせるというのは本当なのかどうか。

2010年8月1日

攻殻機動隊

アニメ、攻殻機動隊のシリーズを1~26話までと、映画版のGHOST IN THE SHELLとイノセンスを観た。
イノセンスは2度目。

電脳化してネット接続した時の各種想定は見応えがあった。

でもまあ、広大なネットの海というセリフ、少佐がネットの中に入っちゃった、ロボットの気持ちとかの話になると、さすがに笑いはじめてしまったが。
要するに話の落としどころが、甘いというか見所がないというか、ハッキリしないと感じた。