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2009年10月31日

iPhoneで三国志


以前に三国志をプレイしたのはいつだったか,思い出せないくらい前か。
とりあえず気付いた点を以下に。

操作するボタンのデザインと動作が,ダサい。
そのわりに,絵は精巧だ。

起動時間が長すぎる。

武将の兵士数の再編成ができない。
在野にいて拾った奴が2万の兵士をもっていても,武力が16だったらあんまり嬉しくないんだわ。
といっても,武力の値に開きがあっても戦闘時には目に見える程大きな差は感じられない。
一斉で攻撃された時の耐久性が違う程度かな。
それよりも,バカかバカでないかは開発や計略などで目に見えて違いがわかる。

退却時の国が指定できない。

物資のみの輸送ができない。

委任の時の大守が選べない。

計略に扇動があるのに一揆がおこらないというより,おこりにくいのか。
また,休息があるのに病気になりにくいのか。

同盟とか婚姻とか,外交がない。
また,複数国が連携できるコマンドがない。

不便だと気付いたのはこれくらい。
iPhone用では三国志が初でも,今後のバージョンアップを見越してかどうか知らんが,最新のゲーム要素を盛り込まないのは,何だかナメられているようで軽くイラッとする。

こういうスタンスってどうなのよ。

2009年10月25日

IEEEの125周年記念

IEEEの125周年記念イベント,前の仕事がずれ込んで,会場に着いたのは基調講演が終わった後だった。
参加したのはレセプションだけというのは,なんだかスゴい残念。

2009年10月22日

銅メダル


タイピングHi,右手親指1本で164。

さらに上を目指すには親指2本が必要だわな。
しかし,それなりに慣れが必要だなと。

2009年10月21日

2009年10月16日

NECのパソコン

仕事でNECの個人向けパソコンお披露目会にいってきた。

Windows7が触れると思っていたが,会場の一室はそんな雰囲気でもなく,何だか意図的なのか予算がないのか知らんが狭い会場に限られた台数など,じっくり触っている状況ではなかったように思うが,どうなんだろう。

LavieはMが新シリーズに加わり,CがLに統合された。

面白いと思ったのは,バッテリー。
6セルと3セルのリチウムイオンバッテリーの筐体サイズが同じな点。
今回は,バッテリー容量が増しても,パソコン本体底面から出っ張るのは不格好だという,こだわりだ。
まあ,これはネットブックも同様なんだが。

あとはテレビへのこだわり。
テレビの視聴率というのは低下の一途だと思うんだが,ADSLのモデムのような筐体のチューナーをオプションではなく標準で揃え,パソコンへ無線で飛ばせるというもの。
2番組同時録画とかは無理だけど,無線環境が11nなど高速なインフラになりつつある中でラップトップ向けで良さげだ。

デスクトップの方は話半分だったので彩りプラスによる液晶は確かに視野角とかスゴいなと思う。

ちなみにLavieMはLEDバックライト液晶らしいが本当かね。
LEDのバックライトモジュールは内製ではない(グループの内製でなく)らしいが本当かね。

2009年10月14日

iPhoneを再びJailbreak

前回,iPhone3GSのOS3.1で脱獄するのに失敗した。
一時は成功したと思ったのだが,1時間後くらいに3Gが使えなくなるなど,駄目だった。

今回,PwnageToolの最新のを使用し,iPhoneはOS3.1の非脱獄,iTunes9.01,MacOSは10.6の最新のでJailbreakしてみたが,とりあえず成功した。

前回は脱獄後に復元したのが失敗の原因かなとも思いつつ,今回は再設定など面倒くさいのでやっぱり復元したが特に不具合もなし。
最初は通常画面上に表示される時計のところが,ロックスクリーンの時の鍵マークになったままだったが,いつのまにか直っていた。
この他,SBSettingは最初,インストールできませんと警告されたが,MobileSubstrateなんかをインストールしていたら,いつの間にかインストールレディになっていたので,とりあえず良しとする。
Cydiaの起動時のRoadに必ずエラーが出るのは今も続いている。

問題は,iPhoneOS標準のデザリングが使えなくなっていること。
PdaNetも有料だし,無料の選択肢はあまりないのでシンドイが,CydiaのModemでも試してみたい。
Modemは無料のはずだが。

2009年10月12日

トワイライトとクローズゼロ2

久しぶりに映画を観た。
DVDで。

結構,バンパイアものを観てるが,トワイライトは作品全体の雰囲気がイイ。
難をいえばヒロインの演技が下手過ぎのような気もするが。

クローズゼロ2は,人を殴った時の効果音が同じ過ぎて聞き飽きた感が強いが,何より出演者のほぼ全員の台詞がスゴい臨場感があり滑らかだったので改めてスゴいと思った。
鳳仙のトップと殺された人の弟以外は結構みんなスゴく役に入り込んでたように思うので,現場の雰囲気たるや,どんなテンションだったのか,テンションの上げ方が気になるところ。

トワイライトの次作は映画館で観たいと思うところだが,観るなら今回観た初恋の方を観るべきだったという後悔はある。

2009年10月11日

CEATECでWM6.5

CEATECでWindowsMobile6.5を触ってきた。
どこぞやのレビューがぬかしていた通り、パッとしなかった。
抵抗感圧式か静電容量式かわからんが、あのタッチの反応の悪さは相変わらずで、まだこんなレベルかいというのが第一感。
本当に見た目しか、プラス要素が見出せないのが残念で、作り込みが甘いわな。

2009年10月2日

150も突破


ああ,すげぇ。
タイピングHi,右手親指1本で150を突破した。

それよりもスライディング・ヒーローズが結構難しいんだが,何とか1面のボスのところにいけた。
とりあえず,魔法使いだけをレベルMAXにまで上げて集団で囲んで倒す戦法でここまでこれたが,このボスは囲んだところから鎌でごっそり殺しやがる。
かなり難しいと思うんだが,どうなんだろう。