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2008年9月28日

掘り出した


押入を漁っていたら、写真のものたちが出てきた。
iPod 40G、SHARPのZAURUSでSL-C860、WillcomのWS007SH。

iPodを初めて購入したのは第2か第3世代のもので当時は白いイヤフォンが目立ち、本体も分厚く重かった。
1台目のiPodはトイレに落ちて撃沈し、今回のは確か2台目のiPodで中古だったような。
その後はiPod shuffleの第1世代から第2世代へ移行し、写真のiPodは使わなくなっていた。

SL-C860は2004年の9月19日にソフマップで購入していた。
ほどなくしてSo-netのbitwarpでモバイルネット環境としていた。
bitwarp環境も3年くらいで終わりSL-C860も使わなくなった。

SL-C860とクロスしてWS007SHを2007年1月25日に購入したが約1ヶ月で解約。
この時は携帯にauを使っていたがWindowsMobileを初めて使い、その使いにくさに驚き、あっさり止めた。
今はイーモバイルのS12HTを購入しているが、これも使えん。

昔のモバイルものは今のと比較すると驚く程に厚く重い。
既にモバイル端末のサイズも相当に小さなものも発売され小型化技術は進歩してきたんだろう。
サイズにおいて今後はユーザーインターフェイスに応じた最適なものが提供されるんだろう。

2008年9月27日

2代目iPhoneは問題ないよう

iPhoneでSIMを認識してくれない不具合にあい、購入したソフトバンクショップで本体を交換してもらったが、今のところ不具合もない。

ソフトバンクの店員さんに、今回の本体交換でシリアル番号が変わるけど前回のバックアップを引き継いで復元できるのか、と聞いたら出来ると答えてもらった。
しかし、アップデート後に復元しようとするとバックアップデータが壊れていて、とiTunesに警告されて出来なかった。
諦めて、全て最初から設定し直したが、メールだけはアカウント設定でサーバと接続できるとInbox、Sent、Trashのメール履歴が復活した。
アプリは同期するだけでいいが、Safariのブックマークを再構築するのが面倒くさ過ぎて、まだ手を付けてない。

そういえば1代目iPhoneを2代目iPhoneと交換した時、1代目に貼っていた画面の保護フィルムは返してくれなかった。
エエけど。
2代目の保護フィルムは、これまでに購入したケースに付属していたのを貼ってみたが、でっかいホコリがつくだので全て失敗してしまい改めて購入した。
念のためと思って2枚購入したら、サンクレストのSCRATCH PROTECT FILMの方が余ってしまった。

2008年9月26日

S12HTはもう使わん

MacBookAirにDUN設定できなかったのでS12HTを使うこともなくなった。

2008年9月24日

iPhone本体を交換

iPhoneのSIMが認識しなくなり、購入したヨドバシカメラ梅田に朝一番で駆け込んだ。

結論からは本体の交換になった。
理由は本体に修理が必要とメッセージが出て、さらにiTunesへ認識しないことがあげられた。
症状を確認してからの対応は早く好感がもてたが、どうやら細に入る分析対応ができないので端末の要求をのんだだけのようだ。

こちらとしては理想通りの対応で一安心した。

OSのバージョンは2.02だった。
さっそくiPhoneを素の状態からSafariを立ち上げbloggerに投稿している。
一度落ちたが問題ない。

2008年9月23日

iPhoneのSIMが認識しなくなった

iPhoneアプリのSUDOKU無料もので便利な自動メモ機能つきのを全難易度クリア後、ホーム画面に戻って間もなく3Gネットワークにつながらなくなった。
勝手に再起動した後の画面ではSIM情報が認識できないのでiTunesに接続しろ画面が出て、ネット越しの認識作業でも当然駄目となり、最終的に修理が必要と抜かしやがる。

一度iTunes越しの復元からバックアップを行ったのだが、これは数日前だし、この復元もiTunes同期時に認証作業の手落ちと思われるのが原因でアプリが次々と消えたので元に戻そうとしたので不具合があった訳じゃない。

SIMを認識しなくなる原因に思いつくものがない。
後はショップにも持ち込むだけだが、ショップでイイ人に当たるかどうかが明暗か。
電話も使っているので代替機をすぐ出してくれるかどうか。

WANTED

久しぶりに映画館で観た。

大雑把にまとめれば、言いたい事はファイトクラブと同じようなものか。

日本語吹替で観たが、これは失敗だ。
主演の声優がヘボすぎる。
字幕にすればよかった。

展開は、銃技とカーアクションが見栄えのするポイントの一つだが、主人公の独り言ナレーションが言いたい事の全てだろう。
言いたい事を台詞で言うかナレーションで言うか匂わすかだが、今作の全体的な印象からだと吹替の最後のナレーションにはシラケた。
結構な大作だと思うんだが、声優がちょっと下手すぎないかと思った次第。

SUBWAY

本当に久しぶりにSUBWAYに入ったら、ドリンクがセルフサービスだった。
すっかり忘れていた。
しかもアイスコーヒーを水のコップに入れて気付かず、店員さんが気付いて入れ直してくれた。

かなり恥ずかしいことだったが、意外と冷静だった。
年か。

2008年9月22日

同期でiPhoneアプリが削除される

iPhoneをiTunesにつなぎ、全てのアプリを選択して同期すると、選別されたかのように約半分が同期できなかった。
これは複数のMacのiTunesと同期しているのが理由だろう。

このために一瞬にして多くのアプリが消えてしまった。

でも、アプリが消えたといっても大した事は無いといえば、ない。
自宅のネット環境が固定回線でもないし、頻繁に使っているのはiPhoneに最初から入っているメモとSafariくらいか。
NetShareをゲットできず牢破りもやってないので、30くらいインストールしてるがキラーアプリも特にない。
ただ、2.0のアップデート後も言語環境を英語にしたままか。

iPhoneの販売が失速したという見方がなされているが、この際だからiPhoneも既存のスマートフォンも現状の全販売台数の詳細が明らかになればいいのに。
もしかして、もう発表してるのか。

2008年9月21日

H11TでXPのモデム

H11TでWindowsXPのモデム設定は非常に簡単だった。
モデムスクリプトは公式に用意されているし問題はない。

S12HTでMacBookAirへのBluetooth DUNが設定できなかったことからも、モデム接続はH11Tでまとめようというもの。
S12HTは上手くイカン。

2008年9月20日

MacBook Air SuperDrive


このタイミングで購入するべきではないんだろうがしかたない。
MacBook Air SuperDriveを購入した。

ドライブジーニアス2を使いたいが為に購入したのだが、これ以外に用途がないのが問題でもある。
当然、一緒にドライブジーニアス2も購入した。
デフラグは別ドライブからしか受け付けない事がわかり、リモートディスクは現状の環境で使えないということで、仕方なく購入したことになる。

Leopardの次版がアナウンスされていたり新しいMacBookの噂もあり、発売されればスグ購入するんだろうし、現時点で周辺機器やアプリケーションを充実するのは賢明ではないんだが。

しかし展示品のMacBook Air SuperDriveはたいていコードの付根が裂けている。
半年もすれば見事に裂けているんだろうなと思う。

画像はiPhoneで撮影。
撮影の瞬間に手ブレしたんだろう。

2008年9月17日

THE BRAVE ONE

DVDで観た。

ジョディーフォスターの演技が凄かった。
恋人がいなくなった後は感情表現がなくなり表面上は発狂しないものお相当の行為として淡々と悪を断罪していくが、当該の件に直面して感情が表れエンディングに至る。

でも展開とストーリーに派手さと新規性がないようにも思う。

一人の人の感情の起伏としてはわかりやすかった。

S12HT Bluetooth DUN うまくいかん

MacBookAirへは、H11TだとUSBもBluetooth DUNも問題ないのに、S12HTだと両方とも接続出来ない。
かなり苛つく。

S12HTはBluetooth DUNの為だけに購入したので、この状況は精神衛生上よくない。

2008年9月16日

シャフトドライブの自転車


丸石サイクルのホットニュースDX、HTSPX263-zを購入した。
自転車は販売店が組み立てるのだが、私は注文した時にちょっとしたカスタマイズをいい忘れていて、販売店から引き取りの電話があってからカスタマイズの注文をして露骨に嫌な対応をされた。
まあね。
引き取った時に刺さったキーが目に見えて曲がっていたし、タイヤに空気が半分くらいしか入ってなかったけど、まあいいかと黙っていた。

販売店に注文したカスタマイズは、前カゴとライトと後ろの赤い反射板を取り外した簡単なもの。
理由は、前カゴは今の気分では格好悪く、ライトと反射板は自動で点灯し点滅するものなので癇に障る。
ライトは取り外したけどライトの支柱や発電する機構は前輪に残ったままだし、取り外した反射板の後は穴が空いたまま。
ライトの有無は違反になるので対策はしたい。

ステッカー類は型番やBAAなど以外は丸石のMのステッカーだけを残した。
以上をやったら写真のようになった。

購入したのは、シャフトドライブで、前輪と後輪がどちらもローラーブレーキというのが魅力だった。
今後、取り外したいのは前輪の発電機構、ふらっか〜ずロック。
今直ぐにでも取り替えたいのはサドルだけど、これは位置を直しつつ馴染めるか試さないといけない。

これで丸石のシャフトドライブは3台になったが、1台は実家用にしないと置き場所がない。

追記
サドルは防水仕様だが、下から塞いでいるプラカバーを止めるビスが効かなくなり一部が割れている。
はっきりいって、このサイクルショップカンザキエバ-レ店は無茶苦茶だ。

2008年9月15日

インビジブル2

インビジブルは邦画向けのタイトルで、本当はHollow man 2というらしい。
DVDで観た。

編集力が凄く、不自然な演技やカットがないので展開に引き込まれてしまう。
それが言いたくて書いた。

ただ水のシーンは前作もあったので、それ以上の見せ場が欲しかった。

2008年9月12日

S12HTを購入


iPhoneのメールから投稿したが画像だけになってしまった。
さてS12HTを購入して一通り触ってみたが、まだインストールアプリがないからか、なかなか快適に動く。
特に標準ブラウザが落ちずストレスなく動くのには驚いた。
しかしiPhoneと比較して全体的に、機能へアクセスする際の階層の多さによる煩わしさや、デザイン、フォントの見にくさなどが目立った。
タッチパネル操作は中途半端で使いづらく、キー操作がメインになる。

これからMacBookAirでBluetoothDUNを設定したいが出来るのだろうか。

2008年9月11日

auからスマートフォン

HTC Touch Proをベースにした「E30T」でQWERTYキーボードつき、法人向けだ。
これで全キャリアがスマートフォンにWindowsMobileを採用したことになる。

WindowsMobileは結構なバージョンアップを経たわりに、パソコンっぽい使い勝手や、アプリ終了のうっとうしさなど使いにくさが全然改善していない、と私は感じている。
近年は端末メーカーがUIを改良しているが、スタートメニューから各メニューにアクセスしないといけないなどの地の部分が残っているので実に使いづらかった。

そうはいってもモバイル端末を触っているのは好きなので、これまで全キャリアを経験している。
WindowsMobileもウイルコムのWS007SHを使ったことがあるし、今回はイーモバイルのS12HTを購入してしまった。

さすがにauのE30Tはどうでもいいが、S12HTを触ってまたWindowsMobileの使いにくさを体感しようと思う。
WindowsMobileを採用した端末メーカーは、この使いにくさを本当に分かっているのだろうか。
開発費を抑制するのも程々にしてほしい。
auもスマートフォンをやっと開発したと思ったらWindowsMobileだし、やる気あんのかよ。

iPhoneケース5つ目

ロックリッジサウンドジャパンのiCloolyシリーズ、ポリカーボネート素材のクリアケースを購入した。
しかし今時Made in Chinaでもこれほど酷いつくりはないだろうと思うが、クリアケースを嵌め合わせる精度が一昔前のガンプラ並みに酷い。
2枚を嵌め合わせたら隙間が空くので、iPhoneを操作する際に必ずといっていい程押すであろうホームボタン操作時にぐらつく。
エッジにバリが残り、バリの有無に関係なく隙間は空いている。

唯一、クリアケースの厚みが薄く持ちやすいのがイイところか。

ホームボタンをダブルクリック

iPhoneでホームボタンをダブルクリックすると設定によっては電話かiPodが簡易操作できる。

設定は一通りみたが、同機能をすっかり忘れていた。
同機能は、sulide to unlockする前でも、ホームボタンをダブルクリックするとiPod設定なら再生バーがバグっぽく画面に現れ、操作できる。
iPod設定なら、最初は曲のアルファベット順に再生される。

修理戻り


ARTISAN&ARTISTの小さめのショルダーポーチが修理から戻ってきた。
低い方の収納部に物を詰め込み過ぎていたのか、尖っていて穴が開きやすくなっていたのか、2カ所とも穴が開いた。
ナイロン素材の部分なので、裏から革を当てて縫っただけなので、収納容量は確実に減だ。
しかし直って良かった。

修理戻りで久しぶりに対面したら、最近購入したGCAM-1100と比べて、チッチェ、と思った。
大は小を兼ねるとすると、せっかくの修理戻りだが今後の出番は少なくなるかも。

2008年9月9日

iPhoneあかんのか

コンビニで飲料と雑誌以外の棚へ久しぶりに目がいった。

さてiPhoneが失速したという観測が出ている。
これが本当なら、ソフトバンクがパソコンのモデム利用もサポートすることで訴求力を高める、という策もアリでしょうよ。

2008年9月8日

303件目だった

梅田のロフトの1Fの1000円の散髪屋にいってきた。

しかし、散髪してくれたのは理髪のスキルがない人だった。
最初のハサミを入れたときに、ヤバいと思った。
ハサミのアクションに迷いがあるし動作が緩慢だったので、髪を切るたびに凄く不安になった。

私は散髪中は目をつぶるか、寝ることにしている。
でも、今回は不安な心境からも途中からずっと目を開けていた。

仕上がりは、時間をかけて丁寧に自分で散髪したような髪になった。
特に首筋のあたりの処理なんかは自分で切った時とそう変わらなかったが、早々に引き上げてきた。
今までも1000円の散髪屋にはいったことがあるが、ここまで酷い人に散髪されたのは初めてだった。
散髪で、切り過ぎた間違いを取り戻すのは大変なことは誰でもわかる。
安いところで散髪しているからといって、言いたい事は言わないといけないと思った。

2008年9月6日

iPhoneケース4つ目

TUNEWEARのTUNESHELL for iPhone 3Gを購入した。
ポリカーボネイト製のハードケースで、iPhoneの画面いっぱいまで囲い込んでいるのが特徴。
2枚ではめ合わせるタイプだが、こういったハードケースは落下したら弾けて中身が飛び出し、結果的にiPhone本体は傷だらけになるんだろう。
だもんで、ハードケースの上にシリコンケースでも装着できれば心強いとも思うが、サイズ的にそんな余裕のあるシリコンケースはない。

iPhone本体の銀枠にかませて画面をひろくみせるハードケースは多いが、これは画面に貼るフィルムの大きさや厚さによってはフィルムを押し戻して気泡をつくってしまう。

TUNESHELL for iPhone 3Gは画面いっぱいまでケースが囲い込むので、貼るフィルムが厚いと駄目だろうが、フィルムを圧迫しない。
しかしストラップホールのないケースは、やっぱり片手落ちだ。

2008年9月4日

iPhoneケース3つ目

iPhoneケースで初めてフルのハードケースを購入した。
BAFFALOのポリカーボネイト素材のもの。

しかし製造精度が高すぎる。
大半の人が貼っているであろうフィルムの厚さまで計算されていないので、貼っているフィルムの端部を排他しようとして、フィルムを押すので気泡をつくってしまう。
確かにわずかだが貼ったフィルムは左にズレているが、珍しく一発でホコリや気泡が入らず、ほとんと歪みもなく貼れたこともあり、できれば貼り直したくないのが正直なところ。

面倒くさいな。

やっぱりS12HTは

ヨドバシカメラ梅田でS12HTを触ってきた。
iPhoneを使っているのでiPhoneとの比較になってしまうが、S12HTは指で操作すると画面へのタッチ操作の反応が鈍いし、強く押してさらにほんの少し待つ感覚で操作しないと反応してくれない。
タッチペンありきの操作でもないだろうにと思うが。

本体の薄さや持ちやすさは良かったが、画面が2.6インチというスペックよりも小さく感じる設計で、QVGAというのもね。
ホーム画面は、ウイルコムのWS007SHを使っていた時にインストールしたカスタマイズソフトをパクったようなデザインだったので驚いた。
S12HTの独自のインターフェイスであるTouchFLOはシンプルで好感がもてたがS12HTのホームページにあるようには動かず操作全般のモッサリ感は残念。
またWindowsMobileのインターフェイスに戻った時の操作の煩雑感が健在なことからも、あーあと思ってしまった次第。

ブラウザによるネット閲覧は、指によるスクロール操作が大雑把すぎて驚いた。
iPhoneを操作する時のように、物を指ではねるように上下へ動かし画面をスクロールさせようとするが、これでは操作できない。
まず画面タッチ時の反応が鈍いので、画面にさわってほんの少し待って少しの距離を画面をなぞるように指をスライドさせないとスクロールできない。
しかもスクロールさせたら最端に辿り着くまでスクロールは基本的に止まらないようになっているのか知らんが、スクロールしたら止めるのが難しかった。
でも画面端のスクロールバーを操作するとスムーズに動くことや、アプリのウインドウを閉じるのに右上のXボタンを押すインターフェイスなどからも、やはりタッチペンが前提の操作インターフェイスなんだろうと思う。
確かiPhoneは画面が静電気方式かなんとかだったがS12HTは違うのかも。

あとは私が見落としていた無線LANが非搭載という点。
Bluetooth2.0というのはイイが、無線LAN非搭載と、あいかわらずのWindowsMobileのインターフェイスの操作感の悪さにガックリし、これならH11Tの方がまだマシかも、と思い直している。

2008年9月3日

歩いても×2

1日ではないとはわかっていたが映画を観てきた。
梅田ガーデンシネマにいったのだが、水曜サービスデーということで1000円だった。
知らずに入ったが得をした。

今回はストーリーで選んだ。
しかしYOUの存在感はすごいね。

前半はYOUの夫婦が日帰りの帰郷をするまでが笑えてテンポもいい。
後半は樹木希林がイイ。

風呂場が実家と似ていて、阿部寛の母のしゃべりっぷりも似ていたので、かなり感情移入できた。
結末が邦画らし過ぎて嫌だったものの、よく分かる話だった。

2008年9月1日

イーモバイルの機種変

イーモバイルのH11Tを使って3か月は過ぎたか。

H11Tは主にパソコンのモデムで固定回線代替として利用しているが、最近はイーモバイルを解約して光の固定回線に乗り換えようと考えているが、S12HTを見つけた。
S12HTはWindowsMobileの一つだが、HTCが操作しづらいインターフェイス改善に正面から取り組んだという努力作でもあるよう。
ストリーミングで見る限り、触ってみたくなった。

しかしイーモバイルに機種変更の手続きは存在せず、機種変更をしたかったら既存契約にプラスして新規契約を買い増すか、既存契約を解約して新規契約するかの2択と、SIMなし端末を購入する方法がある。
さて光への変更か、機種変か。