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2008年1月29日

MacBookAir購入

ポチッとした。
MacBookAirの構成は1.6GHz、80GB、USキーボード。

最小スペックという軟弱ぶりだが、まあ良しとする。
MacBookを下取りに出して、20万を下回れば御の字かも。

このタイミングで購入する奇特な奴はいないだろうなー。
届くのが滅茶苦茶遅せぇし、おそらく店頭販売しだして約2、3週間程たって届くと考えると、その間が辛い。

2008年1月28日

出費がかさむ

iPod touch、MacBookAirをはじめとして、ケータイの機種変・新規など出費がかさむ物欲に悩ましいところ。
この中でiPod touchだけ所有しておらず、MacBookとW52SAはある。
大雑把にくくれば、これらはモバイル端末だ。

買わなければいけないであろう理由づけができるのはMacBookAirで、MacBookには、不具合らしき挙動の前兆もなく突然に画面がブラックアウトする症状がでている。
これまで保証期間内でHDと光学式ドライブの交換、自己責任のキーボード交換を行い、相当な切った貼ったを経ていることからも、同機がハズレであることは疑いなく、更なる不具合があっても不思議ではない。
既に保証期間も過ぎ、少しばかりの危機感もある。

MacBookAirを購入すれば、MacBookは売りにだすことになるだろうが値段がつくのか不安だ。
しかし購入する前から、これだけblogとして出力するのも変な気分だが、いつになったら現物を拝めんねん。

ソフトバンク春モデル

auより見応えのある内容だ。
こりゃ純増数でauもドコモもさらに差をつけられそうな様相。

インターネットマシン、フルフェイス2などかなり頑張っている。
今回のXシリーズもそうだが、これらスマートフォンっぽいやつの筐体が野暮ったくなく、薄く実用的に仕上げられているようで好感がもてる。
インターネットマシンは、Windowsモバイルでないようなので使ってみたいもんだ。
Xシリーズと違って定額制の範疇ということで、使い勝手もよさそう。

これでiPhoneのキャリアになってくれさえすれば、すぐにでもauから乗り換えるのだが。

au春モデル

08年春モデルが発表された。
しかし相変わらず、分厚くデカいのが多く、今回も是が非でも購入したいような端末はない。
W52SAを使用しているが、今回の発表ではBluetoothとKCP+くらいしか興味引かれるものがなかったが、対象機種もデザインでピンとこなかった。

スマートフォンはでないし、auはKCP+端末がスマートフォンだくらいに思ってるんだろう。
これで本当にiPhone待ちになるかも。

2008年1月27日

まだやね

MacBookAirはとにかく現物に触れたいもんだ。
今後すぐにラインアップやMacBookシリーズの様相が大幅に変化するとは思えないが、MacBook発売時のように早期のスペックアップが予想されることからも、買換えを前提に考えると1.6GHzの80GB購入かも。
ベンチマークから判断できるが、遅いのは覚悟の上か。

どちらかというと、すぐにでもiPhoneが日本で発売されれば、MacBookAirの魅力は大幅減が必死だろう。
とても等価な代替とはいえないが。
そうなるとMacBookAirが日本向けを強く意識したというのは単なるリップサービスだったか、戦略ミスになるのか。
最近、Appleは金の亡者的な印象がぬぐえないが、ブランドイメージの堅持なら納得もする。

しかしRemote Discはメディアコンテンツの再生ができないようだが、これは致命的だ。
購入するとすればApple USB EthernetアダプタとともにMacBookAir SuperDriveも追加か。

2008年1月26日

先のことを言えば

MacBookシリーズの次の動向が気になるところ。
噂ではProがマルチタッチやスペックアップで刷新されるというが、このAirに搭載されて他のMacBookで搭載されていないのは、マルチタッチとSSD、それにLED液晶、キーボードバックライトなど。
なら、戦略的にこれらが搭載されるべく一部仕様が刷新されるのは、ごく普通のことでもある。

ただMacBookシリーズのラインナップは、これまでコンシューマーとプロシューマーが大きな線引き要素であり、CPUやグラフィックスペック、画面サイズ、筐体素材などで差別化されてきた。
Airは、これに従来とは異なるちょっと未来的なモバイル指向という、ユーザー用途に沿うラインアップを行ったといえる。
マルチタッチを搭載しているし、使用用途ではコンシューマーもプロシューマーも問わないことにとれる。

今後、これらの差別化をどうして行くのかねー。
マルチタッチはiPodからの流れでもあるので、これは全機に搭載したいところだろう。
するとコスト的にLED液晶、キーボードバックライトが一つの彼岸要素になるのかも。
SSDの選択肢は今後のMacBookシリーズに期待したいが、iPodの方向性にも左右され、設計的に大幅な見直しが必要なら期待薄だ。
逆に、積極的にSSDを採用する方針なら、規模のメリットをベースに何か一言大きなアナウンスに至るのかな。

要するにSSD価格の動向が気になる、と。
エレクトロニクス関連は、ほっといてもキッチリ図ったような亀の歩調で技術革新が進み、価格も下がるのであまり心配してないが、今MacBookAirを購入したいので、SSD価格であまり早くがっかりしたくないだけなんだが。

2008年1月25日

性能はどうよ

既に海の向こうでは、MacBookAirバラしレポートやベンチマークレポートがでているが、SSDのレポートがないし、Air同士の比較がないし何だかな。
しかしHDは遅いけど、スペック通りかも。
関連メディアのレビューも相変わらず薄いくらいしか言ってないというと大げさだが、核心のバッテリー持続や制限事項などはちゃんと伝えられないのは毎回同じかも。

前回の続きで、確かに光学式ドライブ無しが今後のメインになるというのは言い過ぎだが、要するにオンラインコンテンツサービスの充実と現状を示すことで従来との代替可能性を提示しているんだろう。
だから、市場に問うている意味合いが強く試験的であるので、価格が柔らかくない。
1スピンドルの薄いラップトップなんて何番煎じかもわからず、本当は驚くところが違っていると感じる。

もちろんこの話の前提は現状の米国での話であり、日本では発表のあったようなオンラインサービスが立ち上がっておらず、物足りない感が強く便利さだけしか実感できないので驚くところは薄さくらいしかないんだろう。

2008年1月24日

さらにMacBookAir

前回と似たような続きで、MacBookAirは光学式ドライブ無しをコンセプトにされたものという出発点から、製品を開発した思考経緯を乱雑にたどっていく。
感じたままを書くと、後で読み返してもよく分からなかったが、まあいい。

光学式ドライブ無しという点から製品開発がスタートしたとする。
光学式ドライブを取り払うことになると製品設計に余裕ができるが1スピンドルは今や珍しくもないし、オールインワン方針をとり続けてきたAppleの現状において光学式ドライブが無くなると、ただの機能のマイナスでしかない。

しかし設計に余裕ができ薄型化が実現するとなると、ラップトップでの光学式ドライブなしが妥当。
薄型化するなら世界最高のサイズと美しさを求めデザイン先行で、LED液晶の採用、CPUのカスタマイズ、SSDの採用、メモリやバッテリーの固定化などを実施。

さらに光学式ドライブを補完するRemoteDiscを生み出したのは素晴しく、光学式ドライブのオプションも用意する。
同時並行でネットでの映画レンタルなどのサービスインといったソリューションも提供する。

ModBookもあるんだろうし、マルチタッチトラックパッド搭載はiPhoneの流れからの確信犯だろうが、MacBookAirのマルチタッチ搭載には今後の発展性がいまいち想像しづらい。

これらの点から命名にAirとするも、演出・訴求するのは一番わかりやすい薄さになり、光学式ドライブ無しでもこれが今後のメイン機の在り方と発信したかったのではないだろうか。

2008年1月23日

またまたMacBookAir

MacBookAirについてのBlogなどでは、ほとんどが価格から受ける印象や考察が目につく。

考えの軌跡を追うのはなかなか難しいが、MacBookAirについては、単純に光学式ドライブ無しと無線というコンセプトありきのものなんだろう。

極端にいえば、あとは蛇足みたいなものかも。
光学式ドライブを無くせば筐体は薄くなる。
薄くできるのはLED液晶、メモリーやバッテリーなどの工夫や制限になる。

これがデスクトップだとインパクトの演出が難しいだろうから、ラップトップであるMacBookシリーズを対象にしたのも蛇足だったのかも。

改めて車産業は大きいなと感じた。

しかし、ヤマハの電動スクーター、パッソルはバッテリーのリコールが切っ掛けかどうか知らないが製造中止だし、ここら辺でイカした電スクーターが販売されたりせんのかねー。

2008年1月21日

引き続きMacBookAir

MacBookAir関連のBlogをみているが、まだ、実際の購入は少ないのか。

アップルの報告会にいったBloger達が仔細を報告しているが、ガジェット好きとそうでない人とではBlogでの報告内容に天と地との差があるのが印象的だ。
特に女性Blogerからは有益な情報がほぼ皆無だというのが正直なところ。

MacBookAirをまだポチッとしていないから情報を集めているのだが、HD版の動作速度、コネクター部の開閉強度、熱、ちょっと安っぽくみえるヒンジのデザインや強度などは気になるところ。
Appleはフルサイズキーボードこだわっているようだが、筐体が薄いだけに犠牲になっているものがない訳がないだろうから、問答無用だろう。
あとはキーやパームレスへのカバーやフィルム類が装着できる余地はあるのかは、あまり関心がないのかも。
SSD版を購入するなら、MacBookProを購入したい気もあり、やはり値下げ待ちが堅いのか。

今あるMacがMacmini(Core solo)、MacBook(Core Duo)なんで、そもそも大幅な処理性能を求めているわけでもないし、一番重い処理はDreamweaverなどのAdobeCS3やVMwareFusionくらいで、データ量が多いのもテキストやiTunesものくらい。

そう、問題はメディアドライブの使用にあるかな。
MacBookAir購入するならわざわざドライブは買いたくないけど、Win対応ドライブやLaCieのように盛りだくさんのソフトがつくもので、しかも安価な対応ドライブがでてくれれば購入するかも。
といっても、ほとんど映画のDVDか音楽のCDくらいしか頻繁に使用しないのだが、これも全面的にオンラインのデータ購入に移行してもいい。
でも感銘を受けた映画DVDは残しておきたいので、そうなるとネットのDVDレンタルになるかも。

2008年1月19日

見送り

MacBookAirの購入は、ネット上ではほとんど見送りだ。
しかし実物に触れることは重要なんで、1月末か2月上旬かにはAppleStoreを筆頭に入荷するんだろうから、これ以降で購入意欲も変わってくるんだろう。

30万超という価格からビジネス向け、コネクタ3つや低スペックだけど価格が高い、などの意見が目立つ。
確かにHD版とSSD版で価格差がありすぎるので、HD版は買えるけどスペックが満足いかないし、SSD版は手が届かないというのが大勢の意見の正直なところのようだ。

MacBookAirの現在のCPU仕様、HDやSSD容量からも、スペックアップ版は必ず出るだろうが、半年以内には出て欲しいもんだ。
MacBookとかと同様で、スペックアップして価格も下げてくれるなら、ポチッとするかも。
今でも買いたくてヤバいのに。

一度手を引いた12インチサイズには関心が無いんだろうけど、AppleにはMacBookAirのラインアップ増やすなら12インチサイズのを出して欲しいもんだ。
現在のMacBookAirから5mmくらい太ってもいいけど、重量は必然で数10gは軽くなるんだろうし、ほぼフルサイズのキーピッチもPowerBookで実証してるんだ。

むしろトラックパッドの更新等でMacBookやMacBookProが刷新される可能性の方が高いが、ここにSSDオプションをつければSSD価格の早期低下になったりして、明るい未来になってほしい。

2008年1月16日

ホントの200件目

出た。
MacBookAir。

HDD、イーサ、USB、バッテリーの仕様が悩ましいところ。
ハードディスクの4200rpmは、マトモに動くのか心配。
イーサと、USBポートは後一つ、欲しい。
バッテリーはワイヤレス稼働で5時間なんていう情報もありだが、普通そんなことはあり得ないだろうから、実稼働はせいぜい3時間あっていいほうだろう。
自前でバッテリー交換できず、交換に約16,000円払うというのは実用を軽視し過ぎだ。

でも、発表されたほかのサービスや、Airの仕様からもコンセプトありきの物だととれる。
購入云々は、この後のラインアップ状況やSSDの価格動向次第かも。
しかし、かなり期待していたので、買いてェ。

2008年1月8日

まだ

まだMacOSX10.5を購入してない。
まだiPod touchを購入してない。

最新ものに手を出してない。
珍しいこともあるもんだ。

フライング

198件目だった。

最近、MacBookの画面がちらつく、もしくは一度ブラックアウトする。
さらにバッテリー駆動だと、いきなりブラックアウト後に終了しちまう。

2008年1月5日

200件目

何だか憂鬱だ。
会うと最近はいつも風邪のような気がする。

旅行が目前といっても、何だか情けないね。
精神的に負担なのか、趣味があわないってのもあるかも。

2008年1月4日

MacBook関連商品

マイクロソリィーションのPURE WRAP KEYとMATRIX wrist filmを購入した。
今までヨドバシ梅田で販売されてるようなものしか使ってこなかったが、これはイイ。